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白樺に寄生する幻のキノコ チャーガを使ったお茶!
糖尿病、エイズ、高血圧、アトピー性皮膚炎、便秘、インフルエンザ等に効くと注目されている
ソルジェニーツィンのガンを治したと云われるキノコ!

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TOP驚異の効果! 現代病を救うキノコ チャーガ茶病気に対する説明
■9割の病気は活性酸素が原因、

チャーガの驚異的なSODで殆どの病気を克服!!

   
▼活性酸素とは
当たり前のことですが、人間には酸素が必要です。しかし呼吸により体内に取り込んだ酸素の内、約2%がエネルギーにならず、「活性酸素」に変わります。

「活性酸素」は生体防御として重要な働き(バイ菌などの外敵を攻撃)をする一方で、余分な「活性酸素」が生体に有害な作用をすることが、多くの最近の研究で明らかにされています。

では「活性酸素」が体内に過剰発生すると、どういうことが起こるのでしょうか。
「活性酸素」は非常に不安定で、強力な酸化力(普通の酸素の1,000倍の酸化力)を持ち、身体をどんどんと酸化(さびつく)させてしまいます。鉄は空気(酸素)に触れて赤くさびてしまいます。これを酸化と呼んでいますが、これに似たものと考えてください。つまり、老化すると体内の組織が酸化(さびつく)して、免疫力が弱まってしまうのです。




「活性酸素」の過剰発生とともに免疫力が弱くなると、ガンをはじめ老化、炎症、感染症、動脈硬化、虚血症、肺気腫、心筋梗塞、脳梗塞、痴呆、糖尿病、高血圧、高脂血症、白内障、慢性関節炎、肝炎、胃腸障害など、さまざまな生活習慣病を誘発させます。
つまり1980年代から「ガンや多くの生活習慣病の原因は過剰な活性酸素の発生による」という研究結果が多く発表されています。いわく、老化やガンなどの生活習慣病は、カラダが「活性酸素」との戦いにに敗れた結果だというのです。
いわゆる三大生活習慣病といわれるガン、脳血管疾患(脳梗塞など)、心疾患などの死亡率も近年、どんどんと増加の一途をたどっています。








いわゆる酸化は、「活性酸素」が身体・細胞を傷つける ⇒ 老化 ⇒ 病気の誘発 という悪循環を引き起こします。
  ■遺伝子プログラムの破壊(DNAの修復エラー) ⇒ ガン
  ■中性脂肪を過酸化脂質に変える ⇒ 動脈硬化・心筋梗塞など
  ■免疫系統の破壊 ⇒ アレルギー疾患・アトピー性皮膚炎など


▼現代病の90%が「活性酸素」が影響しているといわれています!
「活性酸素」は、このように様々な病気・疾患に深く関与しています。現代人は、様々なストレスや環境汚染物質などにより、体内に余分な「活性酸素」を作り出します。
「活性酸素」が余分に発生する原因は、紫外線、激しいスポーツ、タバコ、電磁波、医薬品や農薬・殺虫剤など、ストレス、放射線(レントゲンなど)、排気ガス、飲酒、加工食品(食品添加物)などと、昔とは比較にならない程、現在の我々には生活に密接しているものばかりです。この余分な「活性酸素」は、「老化」を早めたり、ガン、糖尿病、高血圧、脳卒中など、現代の生活習慣病を誘発させる悪い作用をもたらします。
最近の研究では、現代病の90%が「活性酸素」が影響しているといわれています。本来、人間は体内にSOD(活性酸素を無害にする体内酵素)を作って、トラブルに対処していくのですが、年を取るに従ってそのSODの生成機能も低下していきます。
それに加えて外部の環境要因として、ストレスや加工食品の摂取によるSODの機能低下も指摘されています。 このように加齢、食環境の変化、ストレスの増大のため、体内組織に変調を来たし、「活性酸素」が過剰に発生するようになります。そのため、外部から強力なSOD(正確には体内のSODと同様の働きをする物質)を補給してやる必要があるのです。


▼チャーガの驚くべき抗酸化作用は、まさにキノコのチャンピオン!
この余分な「活性酸素」を除去する働きをしてくれるのがSODです。
チャーガのSOD含有率は驚異的に多く、アガリクスの23倍も含まれており、他のキノコ類や野菜類に比べても圧倒的に高く、これがチャーガが注目されている大きな特長の一つです。

体内で「活性酸素」の発生率が一番高いところは小腸と大腸です。つまり腸の健康を整えることで、身体全体が健康になっていきます。腸内の「活性酸素」の除去に役立つのはキノコの中でも特にチャーガです。

ではなぜチャーガにそんな力があるのでしょう。
チャーガには不飽和脂肪酸の過酸化を防止する作用があります。そして過酸化脂質や、老化の指標と言われるリボフスチンができるのを防ぐ作用が強力に働くのです。

不飽和脂肪酸が過酸化脂質になり始めると、体内の酸素が大量に消費されて少なくなり、そのとき肺から十分な酸素補給が行われないと、各組織は酸欠状態に陥ってしまいます。

一方で過酸化脂質が分解して、さらなる活性酸素やフリーラジカルが生成されて、体内で連鎖反応的に過酸化物質の生成が起こり、「活性酸素」は体内の酵素などの機能性タンパク質と結合して、これらの機能や活性を停止させてしまいます。

また、遺伝子に作用してDNAを切断させることも知られています。DNAは切断されてもすぐに修復されますが、「活性酸素」が常に生成されている状態だと、たえず切断と修復が繰り返され、そのうちに修復エラーが起こり、ガン化状態を引き起こします。

これがさまざまな生活習慣病の原因となっていくのです。そしてチャーガには、このような体内における過酸化状態を快復させる作用が他のキノコよりもはるかに強力であることが研究によって証明されたのです。

チャーガが持つSOD活性の力は正に驚異的です。他のキノコ類や野菜類と比較しますと、下表のように高い抗酸化作用が認められているのです。
チャーガのSOD活性
アガリクスの
23倍
山伏茸の
25倍
マイクケの
32倍
トリュフの
40倍
霊芝の
55倍
メシマコブの
330倍
チャーガのSOD活性
青汁(ケール)の
60倍
野菜ジュースの
175倍
ほうれん草の
250倍

チャーガはSODを強力に補給し、余分な「活性酸素」(つまり悪玉の活性酸素)を取り除いて、健康な身体を維持してくれる働きがあります。その結果、殆どの病気が治っていくのです。



▼つまり、チャーガは「最上のアダブトゲン」である
アダプトゲンとは、ウィルスや疲労、ストレスに対する抵抗力を高め、体のバランス維持を助ける働きのある物質のことです。
アダプトゲンの三つの条件とは、@毒性(副作用)がない。A作用が特定の臓器に限定されない。B身体の正常化作用を持っている。これらを満たしている必要がありますが、チャーガは、まさにまったく副作用がなく、「身体を健康にしてくれる」もので、たくさん飲んでも、誰が飲んでも、何年飲んでもかまわないもので、それによってどんどんと健康が増進されていくのです。

この考え方は、病気の原因を突き止めての対症療法しか考えなかった旧来の西洋医学の反省から出てきたものですが、東洋医学では抽象的ながら二千年前からこの概念が存在していました。中国の医薬書「神農本草経」(紀元1世紀頃刊行された中国初の本格的医薬書)によれば、薬は上薬・中薬・下薬の三種類に分類されます。
上薬はまったく副作用がなく「命を養う」もの、つまり不老長寿の薬で、たくさん飲んでも、誰が飲んでも、何年飲んでもかまわないもの。中薬は「性を養う」もの、つまり強壮強精剤で、ときには毒にもなります。そして下薬は「病気を治す」ためのもので、毒をもって毒を制する以外に飲んではならぬ薬としています。
我々の身近にある多くの薬は、この下薬で、いって見れば毒です。その弱い毒を以って、原因となっている病気を治す、つまり本来身体には有害な物質なのですが、病気を治すために敢えて一時期だけ飲む、という対症療法です。それに対して、昔から、「続けると身体にいい」、といわれているものの多くは、このアダプトゲンとして位置付けられています。

中国の医薬書「神農本草経」


神農採薬図

医療界では「キノコ類はアダプトゲンだ」(毒キノコを除く)という新しい概念が定着しつつあります。その中でもチャーガは、最上の「アダブトゲン」に位置付けられると思います。 チャーガを続けることで、身体をより健康で丈夫にし、その状態を維持していく。その結果、殆どの病気がどんどん治っていくのです。
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