■チャーガの学術研究の例


■チャーガの凄さ
抗ガン剤はガンそのものを攻撃するのと同時に、他の健康な細胞も攻撃してしまうため強い副作用があり、本来体に備わっている病気を治そうとする力=自然治癒力が低下して身体が衰弱してしまいます。チャーガは、これまでの研究から無害性や安全性が確認され化学療法にありがちな副作用は認められません。むしろ化学療法などの副作用を取り除く効果が認められています。身体に負担をかけないで、基礎体力を強化しながら病気への抵抗力(免疫力)を高める事ができます。
チャーガの強みは、白樺樹液エキスとキノコ本来の有効成分とを併せ持った薬効成分の豊かさです。そして何よりチャーガを長年服用してきた人々が健康と長寿に恵まれているという揺るぎ無い事実です。チャーガを飲むと病気に対して前向きに闘って行こうという気力が沸き、食欲が向上して体力が自然に付いてきます。これは服用した誰もが共通して体感している事実です。
■アガリクス、メシマコブとの比較
アガリクスやメシマコブと抗酸化力(S.O.D)を比較した場合、アガリクスが500、メシマコブが1500〜2000。それに対してチャーガは低くても5000〜6000、高いケースだと1万などと言う、アガリクスに比べ何十倍というデータが出ています。
■チャーガの研究は様々な所でなされています。
 各研究機関による研究の一例
研究機関 研究テーマ
元大阪赤十字病院副医院長の星崎東明博士 ガンの予防と改善(特に消化器系のガン)
広島大学医学部 エイズなどの抗ウィルス作用
静岡大学名誉教授の水野卓博士 糖尿病の予防と改善
北海道大学農学部のグループ アトピー性皮膚炎の予防
ロシア・レニングラード第1医科大学のグループ アレルギー性の病気の予防
西華クリニック院長の新井基夫博士 慢性肝炎の改善
国立予防衛生研究所 慢性腎炎の改善
北海道立食品加工研究センター 心臓病の予防
大阪府立公衆衛生研究所 心筋梗塞の予防
ロシア・ルガンスク医科大学のグループ 脳梗塞 脳血栓の予防
ロシア・シベリア医科大学 血圧の正常化作用
他の研究 肥満の予防
滋養強壮と不老長寿
喘息や痔の予防
風やインフルエンザの予防
慢性関節リウマチの予防
消化促進作用
免疫力強化作用
様々な研究機関・国立大学・病院などで、チャーガの研究や分析がなされています。主な研究所名は、上表以外にも北海道公衆衛生研究所・新潟薬科大学・鈴鹿医療科学大学・名古屋市立大学・城西大学・他多数。