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品質に妥協しないこだわりが完成させたダイエットサプリへの究極の回答

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品質に妥協しないこだわりが完成させたダイエットサプリへの究極の回答

■保健機能食品(栄養機能食品)
αリポOPC+
『αリポOPC+』は強い抗酸化力とダイエット、美肌で注目を集める「α-リポ酸」、脂肪燃焼を促進するアミノ酸「L−カルニチン」を配合し、更に高い抗酸化作用を持ち、フリーラジカル(活性酸素)の攻撃を防ぐ「OPC」(ブドウ種子抽出成分)を加えた、ダイエット、若返り、美肌を狙い撃ちで手に入れる為の強力サプリメントです。『αリポOPC+』は、配合主要成分の全てにこだわり、全てに世界最高品質の原料を使用しました。
■こだわり1 『α-リポ酸』
強い抗酸化パワーによる生活習慣病対策、代謝アップによるダイエット、若返り、美肌・美白、解毒など様々な期待が集まる『α-リポ酸』を主役に抜擢。しかし市場に出回るαリポ酸には、有機溶媒の残留があるものもあり、発ガン性も心配されます。当社のα-リポ酸は世界唯一の有機溶媒を使わないドイツの医薬品トップメーカー、degussa社製の世界最高品質の原料『アリピュア』を使用しています。
■こだわり2 『L-カルニチン』
アメリカの肥満外来病院で使われる実力を持つダイエットサプリ、脂肪燃焼を促進する優れモノ『L-カルニチン』を配合。当社のL-カルニチンは、世界最大手で、且つ最高品質のスイス・ロンザ社の『カルニピュアー』を使用しています。
■こだわり3 『OPC』
αリポOPC+
ビタミンEの50倍、ビタミンCの20倍の抗酸化保護作用を持ち、フリーラジカル(活性酸素)の攻撃を防ぐ『OPC』(ブドウ種子抽出成分)を配合。
『OPC』はフランス・ボルドー大学名誉教授のジャック・マスケリエ博士が発明したオリジナル抽出法による純正品を使用
αリポOPC+
αリポOPC+ 配合成分
チオクト酸(α-リポ酸)
※『ALiPURE』使用
カルニチン(酒石酸塩)
※『カルニピュアー』使用
ブドウ種子抽出物(OPC)
※純正品を使用
ビタミンB1
ビタミンB2
ビタミンB6
タピオカスターチ
結晶セルロース
αリポOPC+
αリポOPC+
お召し上がり方
食前、食後問いません。1日4〜8粒を目安に水またはぬるま湯でお召し上がり下さい。直射日光をなるべく避け、涼暗所に保管してください。
商品番号
80-009
(200mg×50カプセル)×2本セット
販売価格
販売価格 \6,300(税込)2本セット
αリポOPC+
送料別途
■ダイエットでのご注意
αリポOPC+
αリポOPC+
日常生活で、三食しっかりと食べて、適度の運動をしないと、十分な効果は得られませんので、この点は留意して下さい。
もし、食事を制限してでもダイエットしたい、という方は、当社のスピルリナの併用をお勧めします。
スピルリナは1gが野菜・果物1kg分の栄養価を含み、大人が1日5gで、他に何も食べなくても健康体を維持出来るといわれるスーパー食品です。特に食事制限のダイエットをする方は、栄養バランスを崩してしまうケースが多いですが、スピルリナを併用することで、バランスを崩すことなく、健康的にダイエットを続けることが出来ます。
体質に合わないと思われる場合はご使用をお止め下さい。持病、アレルギーのある方は医師にご相談の上ご使用下さい。
■アルファリポ酸(α-リポ酸)
αリポOPC+
αリポOPC+
Alpha Lipoic Acid
α-リポ酸は1951年に発見されました。人の体内で生成されますが、少量で、更に加齢と共に減少し、免疫力の低下へとつながっていきます。
α-リポ酸は食物からも摂取出来ますが、野菜などを大量摂取する必要があり、現実的でなく、外部摂取が不可欠となります。十分な活性酸素抑制効果を発揮するには1日100mg〜300mgを摂取する必要があるといわれています。食物ではホウレン草、ブロッコリー、トマト、レバーなどに多く含まれていますが、100mgを摂取する為にはホウレン草600kg、レバーも600kgが必要です。
α-リポ酸は水にも油にも溶け、分子量が小さいのが特徴です。普通のビタミンは水溶性か脂溶性のため、その働きはリポ酸に比べて限定されます。α-リポ酸には なんとビタミンC、ビタミンEの400倍もの抗酸化力があり、強力に活性酸素を抑制する「究極」の抗酸化剤です。余分な脂肪を燃焼して体外に排出するサイクルの主役的な成分です。αリポ酸の注目される働きは、比類ないほど強力なアンチエイジング(老化防止)効果。そしてもう1つが、ブドウ糖のエネルギー変換効率を上げ、リバウンドしづらい身体を作る体質改善を狙った効率的なダイエット効果です。
人間は、体内のすべての細胞でブドウ糖をエネルギーに変えて、生命活動を行っています。そのエネルギーを作り出す工場が、細胞内の「ミトコンドリア」です。ブドウ糖は血液を通じて運ばれ、全身の各細胞に取り込まれます。しかしブドウ糖は単体ではミトコンドリアの中に入れません。α-リポ酸は、ブドウ糖をうまく使えない糖尿病の方にも使われるサプリメントで、血液中のブドウ糖をα-リポ酸によって細胞内のミトコンドリアまで届けます。ミトコンドリアに届いたブドウ糖はL-カルニチンによってミトコンドリア内に取り込まれてATP(アデノシン三酸)というエネルギーに変えられて運動エネルギーや体温維持、脳の活動エネルギーなどとして使われます。
食事で摂った栄養は脂肪・タンパク質・糖の三大栄養素に分解され全身に送られます。でも糖はエネルギーとして使われずに余ると、中性脂肪に変わり、蓄えられていきます。脂肪が気になる30代はαリポ酸が減少する時期。そんな30代以降の脂肪が気になる方にオススメするのが、αリポ酸との相乗効果を追求した「αリポOPCプラス」です。
■最高品質の原料へのこだわり
世界唯一の有機溶媒を使わないdegussa社製の『ALiPURE』を使用。市場に出回るαリポ酸には、有機溶媒の残留があるものもあり、発ガン性も心配されます。当社のα-リポ酸は世界唯一の有機溶媒を使わないドイツの医薬品トップメーカー、degussa社製の世界最高品質の原料『アリピュア』を使用しています。
■どんな効果が期待できますか?
強い抗酸化パワーによる生活習慣病対策、代謝アップによるダイエット、若返り、美肌・美白、解毒、血糖値降下、ストレス解消など
■他のサプリ・薬品との併用は大丈夫?
特に併用されて問題になる成分はありません。むしろ今お使いのダイエットサプリ、お肌サプリ、当社スピルリナ等との併用をお奨めします。その理由はαリポ酸の特徴の一つに、αリポ酸自身が高い抗酸化力を持つだけでなく、同じ体内に存在するコエンザイムQ10、ビタミンC、ビタミンEなど他の抗酸化成分が酸化しても、これを活性化させて何度も使えるようにさせる効果があるからです。
■アルファリポ酸の3大効果とは?
1
ビタミンC、ビタミンEの400倍の抗酸化力を持ち、肌の老化原因である活性酸素を除去します。
2
元気のなくなったビタミンC、ビタミンEなどの抗酸化物質を再活性化させ何度も使えるようにさせます。
3
糖質の代謝促進作用、糖分とたんぱく質の結合を防ぐ(抗糖化)作用があることから、代謝改善補酵素と呼ばれ、ダイエットにも効果的です。
発掘あるある大事典(2005.2.20放送)、スパスパ人間学で紹介され、話題沸騰
■L-カルニチン(L-酒石酸塩)
αリポOPC+
αリポOPC+
L-Carnitine
L-カルニチンは、1905年にロシアの科学者により筋肉抽出物から発見されました。L-カルニチンは、体内で合成される物質で、近年、医薬品の基準が改正され、食品への使用が可能になりました。L-カルニチン量は、加齢とともに低下すると言われており、食べ物で摂取する場合は、羊肉、牛肉、豚肉などに多く含まれております。
しかし、いざ食べ物でこの成分を摂取する為には
100mgを摂取する為にはステーキ5枚
100mgを摂取する為にはマトン50g
100mgを摂取する為には牛肉160g
とても毎日食べられませんよね。また20代をピークに加齢とともに生産力が低下して行きます。更にストレスの多い生活環境で、必要量のL−カルニチンの自然補給は困難と言われています。そこでサプリメントで摂取する必要が出てくるのです。
L-カルニチンは細胞内のミトコンドリアに脂肪酸を運ぶ役割をもっています。しかし、不足すると脂肪酸はミトコンドリアに入ることができないため、 エネルギーとして使われずに脂肪へ再合成されてしまいます。つまりこの成分がなければどんなに運動しても、脂肪を燃焼できず、また太った人はこの成分が常に不足しています。つまりダイエットの運動をしても、これら成分を適切に補給してやらなければ、期待した効果が得られない可能性が高く、また加齢と共に燃焼不足を生じる可能性も高まっていると言ってもいいでしょう。
L-カルニチンは海外では心臓疾患、運動能力改善などに使われていますが、日本では主にダイエット用健康食品として話題の成分です。L-カルニチンはブドウ糖や遊離脂肪酸を筋肉で使うために非常に重要な役割を持っているのです。
■最高品質の原料へのこだわり
αリポOPC+
αリポOPC+
当社のL-カルニチンは、世界最大手で、且つ最高品質のスイス・ロンザ社の『カルニピュアー』を使用しています。L-カルニチンは、アメリカの肥満外来病院で使われる実力を持つダイエットサプリ、脂肪の分解を促進し燃焼させるとても優れモノ。
■L-カルニチンの効果
持久運動能力を最大限に発揮させる
疲労の発現を遅らせる
疲労回復を早める
運動性疲労の早期回復を促す
体重管理を可能にする
心臓血管系を健康に維持する
脳機能を健康に維持する
免疫系を正常に維持する
男性の生殖能力を高め、維持する
■関連書籍
L-カルニチンの医学
ダイエットのサポートや生活習慣病の予防に注目

【目次】
 1.L-カルニチンとは
 2.脂肪燃焼のカギをにぎる存在
 3.生活習慣病の予防と改善にも
 4.L-カルニチン不足の恐さ
 5.保健食品(サプリメント)としての役割

元・関西女子短期大学保健科教授・医学博士
  永井 勝次  著
αリポOPC+
■OPC(ブドウ種子抽出物)
αリポOPC+
マスケリエ博士
ボルドー大学医学名誉教授
αリポOPC+
αリポOPC+
OPCはフリーラジカルターミネーター(活性酸素から身体を守る守護神)
オリゴメリックプロアントシアニジン(ORIGOMERIC PROANTHOCYANIDIN)ヴィテスジェノールOPC
ヴィテスジェノールはフランスのぶどう種子から抽出される高濃縮ポリフェノール成分です。OPCは抗酸化研究の世界的権威ジャック・マスケリエ博士(DR.Jack Masquelier)によって1947年に発見され、分離に成功した成分で、ブドウの種子から高純度(ポリフェノール98%プロアントシアニジン65%)のOPCが抽出されました。50年にわたる研究を経て、マスケリエ博士のOPCはフランス・スイスでは医薬品として、ヨーロッパ各国ではアトピーの自然治療薬として、世界中で愛用されています。
■現代病の90%は活性酸素が原因
体内での活性酸素の大量発生が近年問題になっています。もともと人間の身体は酸化=老化するもの。身体を構成する60兆個の細胞が酸化した時が死期になります。酸化の要因である活性酸素は、老化を進行させるだけではなく、病も引き起こします。現代病の90%は活性酸素の大量発生によって起こるという報告もあるほど。活性酸素を減らすことが健康を維持する必須条件であるといっても過言ではありません。タバコの煙、大気汚染、アルコール、薬品、放射線、化学物質など。これらすべてに共通する点は何でしょうか?これらはフリーラジカルを発生させ、「酸化ストレス」の原因になります。フリーラジカルは、細胞膜や DNAなど、生命維持に必要な細胞の構成要素の多くを攻撃します。また、細胞老化の加速に結びつくプロセスも刺激します。
■ブドウの種子は世界最高の抗酸化物質
ポリフェノールは、活性酸素が健康な細胞を攻撃しようとすると身代わりになって酸化される事で、健康な細胞を守ってくれます。 このポリフェノールの中でも、極めて抗酸化力が強いとして、今注目されているのがすなわち「天然成分・オリゴメリック・プロアントシアニジン」と呼ばれる、あらゆる植物が自身を守る為に作り出すとても強力な抗酸化物質=OPCのことです。但し通常食べる部分である植物本体やその果肉部分には少量しか含まれておらず、捨てる部分である葉、樹皮、果皮や種の部分に集中的に含まれています。 特にブドウの種、松の樹皮、ピーナッツの皮、イチョウ、コケモモなどに含まれています。OPCには、ビタミンEの50倍、ビタミンCの20倍の抗酸化保護作用があります。
■OPCの必要性
私たちのからだは、新鮮な果物や野菜から抗酸化物質を豊富に摂取出来る様に進化してきました。しかし現代の汚染された土地から採れる野菜や加工食品、太陽の光を浴びず、熟す前に収穫された果物などから摂る事が出来る抗酸化物質の量は、私たちの祖先が摂っていた量に比べはるかに少量です。
しかも現代の方が様々な有害物質や放射能の体内への蓄積を抑制する必要があり、人の体内の自然な抗酸化作用が年を取るとともに減少する事を考えればその必要性がおのずと理解出来ます。ここに優れた抗酸化物質の対外からの摂取が注目されるわけです。
■最高品質の原料へのこだわり
OPCは、ブドウ種子と松の葉から抽出されたものが一般的ですが、これらのOPCは、濃度も質も異なると言われています。ブドウ種子からのものは65%の濃度で抽出され、松の葉は55%で、品質はブドウ種子OPCが最高と言われています。当社の『OPC』はフランス・ボルドー大学名誉教授のジャック・マスケリエ博士が発明したオリジナル抽出法によるフランスのぶどう種子から抽出した純正品の高濃縮ポリフェノール成分を使用しています。
αリポOPC+
■OPCの働き
毛細血管の強化。
免疫力の向上。
プロテイン、コラーゲンなどを保護、再生して老化を抑制する。
ヒスタミン化合物の生成を抑制。
血管系疾病による血管の損傷を防止。
ビタミンC、Eやカテキンを活性酸素から守りその効力を高める。
水溶性で、体内に吸収されやすい。
視力をサポート
老化における健康的な精神状態を維持する役割
細胞を守ります!
浮腫と炎症を抑える
心筋梗塞(心臓発作)と脳卒中を抑える
骨、歯茎、歯、目と皮膚の老化を防ぐ
糖尿病性網膜症を抑える
11月10日の「おもいッきりTV」で、みのさんも紹介!
■OPCの歴史
αリポOPC+
αリポOPC+
フランス人探検家ジャック・カルチェのクルーは、カナダケベック州の探検で、1534〜1535年冬に流行っていた壊血病にかかり死の床にありました。壊血病はビタミンC欠乏症で、数ヶ月間新鮮な果物や野菜が食べられないと発生します。死にかかっていた男は、インディアンの飲んでいたマツの葉と樹皮から作ったスープを飲み、膨張した関節の上に固形物の残滓を乗せ、湿布として使用しました。信じられないことに、死にかけていた男は、1週間で完全に回復したのです。
1900年、米国の化学学会とドイツの化学学会が同時に活性酸素に関する論文を学報に発表した。
1947年、フランスボルドー大学の化学、医学博士マスケリエはピーナッツの皮に存在する物質を発見し、これにOPCと命名し、多種の医療及び保健作用を持つことを確認した。
OPCはマスケリエ博士の発見により、
1950年までに既に人気治療薬として使われましたが、ピーナッツ市場にはすぐに変化が起こり、アフリカからのピーナッツはフランスに着くと価格が高騰し、品薄になりました。その為マスケリエは別の原料を探し始め、そしてついにブドウの種と松の葉からの抽出に成功しました。
■関連書籍
ピクノジェノール(OPC)の薬効 -婦人科疾患に切れ味がするどい栄養補助食品-
【目次】
 1.疾病へのピクノジェノール効果
 2.ピクノジェノールとは何のことでしょう
 3.世界の研究報告
 4.子宮内膜症および婦人科への朗報
 5.血管壁を柔軟にし、強くする
 6.すぐれた抗酸化力と活性酸素除去作用

  医学博士
  大星 光史 著
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